ノリタケデザイン100年の歴史 @名古屋ボストン美術館

|
2009年4月18日(土)~2009年8月30日(日) |
| 主催 | 名古屋ボストン美術館、朝日新聞社 |
|---|---|
| 後援 | 愛知県、名古屋市、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、名古屋商工会議所 |
| 特別協力 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド |
| 協力 | 株式会社大倉陶園、TOTO株式会社、森村商事株式会社、ホテルグランコート名古屋、名鉄百貨店 |
| 協賛 | 野崎印刷紙業株式会社 |
1904(明冶37)年、名古屋則武の地に創立された日本陶器
合名会社(現
株式会社ノリタケカンパニーリミテド)は、日本初のディナー皿を開発し、多くのディナーセットを製造して、わが国の洋食器産業の礎を築いてきました。なか
でも明治末期から昭和初期に製作された陶磁器は、現在では「オールドノリタケ」と呼ばれ、その職人技を駆使して作られた精致で美しい品々は多くの人々を魅
了しています。
本展では、(株)ノリタケカンパニーリミテドの全面協力により、同社が所蔵するオールドノリタケをはじめ、デザイン画帖や花瓶、壷などのファンシーウェアからディナーウェアまで約200件の作品により、華やかなノリタケチャイナの全貌をご紹介します。
| 固定リンク






















コメント